第6回ケータイ小説に関する調査

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このレポートは「ケータイ小説に関する定期調査」の第6回目の報告である。この定期調査では、ケータイ小説の認知度などや利用メディアに関して、定期的に動向を探っていく。 インターネットコムとgooリサーチが...

メディア利用状況に関する調査

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「PCからインターネット」の毎日利用が約9割となり、主力メディアとして定着していることが分かりました。携帯電話からのインターネット利用時間では、「女性10代」が最も長く、1日に1時間以上利用する割合が5割を超えた一方で、「女性20代」では3割弱と年代別の差異が顕著に現れました。「動画共有サービス」の利用率では10代男女で約8割となり、ソーシャルメディアが若年層を中心に普及していることが明らかになりました。

第6回モバイル機器に関する調査

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インターネットコムとgooリサーチが行った調査では、スマートフォン利用意向が、「携帯電話だけで十分」とほぼ同数の結果になった。 このレポートは、Netbookやスマートフォンを中心に、モバイル機器に関...

Twitterに関する調査

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最近「Twitter(ツイッター)」を利用したPR活動や新たなサービスが続々と登場しているが、実際「Twitter」の認知度や利用状況はどうなっているだろう。 インターネットコムとgooリサーチが行っ...

第5回モバイル機器に関する調査

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インターネットコムとgooリサーチが行った調査では、スマートフォン利用意向が「携帯電話だけで十分」を超えるという結果が出た。 このレポートは、Netbookやスマートフォンを中心に、モバイル機器に関す...

第4回モバイル機器に関する調査

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インターネットコムとgooリサーチが行った調査によると、ノートパソコンとNetbookの所有率が上昇しているようだ。 このレポートは、Netbookやスマートフォンを中心に、モバイル機器に関するインタ...

第3回モバイル機器に関する調査

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インターネットコムとgooリサーチが行った調査によると、ノートパソコンとNetbookの所有率が上昇しているようだ。 このレポートは、Netbookやスマートフォンを中心に、モバイル機器に関するインタ...

携帯電話に関する調査

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携帯電話は落としやすく、その際壊れてしまうこともある。今回は、インターネットユーザーの携帯電話の携帯方法と破損経験を調査し、携帯電話の壊しやすい携帯方法を探った。 インターネットコムとgooリサーチが...

第1回モバイル機器に関する調査

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インターネットコムとgooリサーチが行った調査によると、インターネットユーザーの約半数が、モバイル機器は携帯電話で十分と感じていることがわかった。 このレポートは「モバイル機器に関する定期調査」の第1...

ITデジタル家電購入意向調査(09年夏ボーナス商戦編)

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株式会社MM総研は、gooリサーチ会員モニターを使い、全国の就業者を対象とした「夏のボーナス商戦に関するアンケート」を実施した。この夏のボーナス支給額が「昨夏より増加する」と答えた就業者が4.5%に対し、「昨夏より減少する」と答えた就業者は大幅に増加した。今夏のボーナスによる購買意欲について「昨夏と比べ下がった」と答えた就業者は過半数を占めた。景気の低迷がボーナス支給額の減少をもたらし、その結果就業者の消費意欲を著しく減退させていることが如実に表れる結果となった。

カーナビとモバイルナビの利用意向調査

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携帯電話やスマートフォンなどモバイルでのGPS機能が進化する中、カーナビとしてのモバイルの利用意向を尋ねたところ、16.9%の人が利用意向ありと答えた。一方で、カーナビには、オペレーターによるサービスや会員制サイトなど、より高度なサービスを求める声があることがわかった。

ITデジタル家電購入意向調査(07年冬ボーナス商戦編)

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株式会社MM総研は、gooリサーチの会員モニターを使い、全国の就業者を対象とした「冬のボーナス商戦に関するアンケート」を実施した。2007年冬のボーナスで購入したいITデジタル家電トップは薄型テレビ、2位にパソコンとデジタルカメラ、4位は携帯電話・PHS・スマートフォンと携帯型音楽プレーヤーであった。地デジ切り替えや、2008年開催予定の北京オリンピックに向けた購買需要の増加、大画面商品の値下がりによる裾野拡大などを背景に、薄型テレビ人気の盛り上がりを見せる結果となった。

スマートフォンに関する調査

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「スマートフォン」という言葉自体は先進ユーザーのみならず、広く一般ユーザーにも知られている。所有率は一般ユーザーではわずかであるが、Watch読者ではすでに2割の人が利用しており、ITに関して先進性の...

スマートフォンの利用意向に関する調査

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スマートフォンの発売が続く中、ユーザーはスマートフォンにどのようなことを求めているのか。また、スマートフォンが普及することによるユーザーのメリットデメリットはどのようなものか。調査の結果、機能やサービスには興味があるが、ビジネスでのスマートフォン利用については「仕事時間が増える」と敬遠する傾向があることがわかった。

スケジュール管理に関する調査

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手帳や携帯電話、PCアプリケーションに卓上カレンダーなど、スケジュール管理ツールは多種多様だ。ただ道具は常に進化しているが、難しいのは年間を通して使い続けることだったりする。インターネットコムとgooリサーチが行った調査によると、スケジュール管理ツールを途中で使わなくなってしまう理由トップ3は、「利用し忘れたまま時間が経ってしまった」、「利用していた道具が使いにくかったから」、「スケジュールを管理するほど予定がなかったから」だった。