親しい友人への連絡手段に関する調査

共同調査 伝える

現在、さまざまなタイプのSNS(ソーシャル ネットワーキング サービス)が普及しており、複数サービスに登録している人も多い。Webを通じたコミュニケーション機会の増加により、友人への連絡手段も以前と変わってきているのではないだろうか。インターネットコムとgooリサーチでは、「親しい友人への連絡手段」に関する調査を行った。

携帯電話のマナーに関する調査

共同調査 伝える

2000年代の前半までの主要な機能は音声通話だったため、公共輸送機関や病院などの公の場所で通話する人も多く、それがマナー違反だとして非難された。ところが、最近のスマートフォンの普及で、公の場所で通話す...

「携帯電話のマナー」に関する調査

共同調査 暮らす

携帯電話を持っていない人のほうが少ないのではないか、と思われるほど、携帯電話の普及は進んでいるようだ。自転車に乗りながら通話している人はよく見かける。それより目につくのは、歩きながら携帯電話を操作した...

第3回「子どもの携帯電話利用」に関する調査

自主調査 学ぶ

小学生携帯ユーザの9割近くがメールを利用しており、そのうち6割以上がメールをもらってから「10分以内」に返信している現状が明らかとなりました。現在携帯電話を利用していない小学生のうち、「携帯電話が欲しい」派は85%となり、欲しい理由の1位は「メールやカメラ、ゲームなど使ってみたい機能があるから」となりました。

メールに関する調査

共同調査 伝える

フリーメールアドレスなど、メールアドレスは手軽に取得することができるが、複数のメールアドレスを使用しているインターネットユーザーはどれくらいいるだろう。 インターネットコムとgooリサーチが行った「メ...

第2回「子どもの携帯電話利用」に関する調査

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今回の調査結果により、小学生全体での携帯電話利用率、自分専用の携帯電話(端末)の利用率(保有率)ともに平成19年11月に実施した前回調査結果から約1年後の今回調査では、増加していることがわかりました。調査対象となった小学生全体では、「必要な時のみ親から借りて」の利用も含めると6割を超える66.0%が利用し、また、4割以上が自分専用の携帯電話を保有・利用しているという結果となり、全体的に増加が認められます。携帯電話利用についてルールを設定している家庭は、前回調査と比べると、全体的に増加傾向にあり、「利用する機能について」や「電話やメールの相手について」ルールを設定している家庭が増えている実情がわかりました。

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