従業員満足度の向上は
ESからeNPS

NPS®リサーチ

従業員満足度と顧客ロイヤルティ

顧客ロイヤルティ向上は従業員満足から!

  • 自社に対する満足度の高い従業員は、顧客に対してより高品質で優れたサービスを提供したいという気持ちを持ち、熱意を持って仕事に取り組みます。
  • 従業員満足度を高めることで、顧客満足度が向上し、結果として企業の業績が高まるという、好循環を作りだすことができます。
サービスプロフィットチェーン

従業員満足度
(eNPS)

従業員満足度(eNPS)
  • 自社のビジョンに共感している
  • 自社のブランドに愛着を感じている
  • 仕事に対してやりがい、働き甲斐を感じている
  • 熱心である
  • お客様の喜びを追求する
  • 同僚によい影響を与える
  • 建設的な意見やアイディアを生み出す

顧客ロイヤルティ
(NPS)

顧客ロイヤルティ(NPS)
  • ブランドに愛着がある
  • 熱烈なファンである
  • 再購入
  • 継続利用
  • ポジティブな口コミ
  • 建設的な意見

ビジネスパフォーマンス
(売上/利益/成長率 etc.)

ビジネスパフォーマンス(売上/利益/成長率 etc.)
  • 継続的な成長
  • “Good Profit”

eNPSとは?

「友人や知人に自社への入社を薦めたいか?」から算出

eNPSとは “従業員満足度“を測定するためのひとつの指標です。「友人や知人に自社への入社を薦めたいか?」という質問への回答から算出します。

Q:友人や知人自社への入社を薦める可能性は、どのくらいありますか?
批判者/中立者/推奨者
算出方法:回答結果から「推奨者(9-10)」「中立者(7-8)」「批判者(0-6)」に分類しeNPSを算出します

eNPS調査

貴社の従業員に対するeNPS調査により、貴社にお勤めの従業員の満足度の現状とその要因を把握します。

  • 推奨意向と、それに影響を与えている各要素の満足度との相関を分析し、”従業員エンゲージメント”の観点から優先改善項目を特定
  • 回答者のセグメント(上司-部下等)ごとに各要素の満足度を比較し、意識のギャップのありかを特定

調査の流れ

  1. STEP1:
    調査設計

    従業員満足度調査/従業員エンゲージメント調査のフレームワークを元に、貴社の従業員エンゲージメント測定に最適な設問項目を設計

  2. STEP2:
    アンケート実施

    貴社従業員にアンケートを依頼

  3. STEP3:
    分析

    従業員満足に影響を与えている要因分析を実施

  4. STEP4:
    改善提言

    従業員満足度向上のための改善施策をNPS認定資格を持つコンサルタントが提言

分析の例

  • eNPS調査 組織別のeNPS

    組織別のeNPS

    組織ごとのeNPSを算出します。

  • eNPS調査 要因分析

    要因分析

    推奨意向と各構成要素の満足度の相関を分析し、”従業員ロイヤルティ”の観点から優先改善項目を明らかにします。

  • eNPS調査 パーセプションギャップ分析

    パーセプションギャップ分析

    回答者のセグメント(上司・部下間など)ごとに各要素の満足度を比較し、意識のギャップの在りかを特定します。

Net Promoter®およびNPS®は、ベイン・アンド・カンパニー、フレッド・ライクヘルド、サトメトリックス・システムズの登録商標です。

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