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フィンテックサービスの利用動向調査

フィンテックサービス利用に地域差はあるのか

2017/04/18共同調査 [働く]ビジネス・経済

フィンテックサービスは、金融分野のみならずさまざまな分野を巻き込みながら注目の度合いを高めています。 そこで、フィンテックサービスがどの程度受け入れられているのか、都市部と地域部に在住の消費者を抽出し、それぞれに対し、フィンテックサービスの利用状況や利用意向、利用している消費者の金融リテラシーの状況を把握するとともに、フィンテ...

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2017/04/11自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

NPSベンチマーク調査結果(航空業界)

業界全体では手続き面が高い評価、LCCはコスパ重視

航空業界5社のNPSおよびロイヤルティ要因について調査しました。もっともNPSが高かったのはANAとなりました。

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2017/03/28自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

NPSベンチマーク調査結果(トラベル)

旅行プランの設計力や提案力が推奨度を高める

トラベル業界6社のNPSおよびロイヤルティ要因について調査しました。もっともNPSが高かったのは阪急交通社となりました。

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2017/03/15自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

NPSベンチマーク調査結果(シティホテル)

満足度が最も高いのは「客室の清潔さ」だが、さらなる改善を期待

ホテル12社のNPSおよびロイヤルティ要因について調査しました。もっともNPSが高かったのはザ・リッツ・カールトンとなりました。

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2017/03/07共同調査 [働く]ビジネス・経済

再生医療に関する社会意識調査

再生医療に用いるヒト細胞流通のカギは適切な情報提供とドナー選定

2015年の再生医療関連諸法の施行以降、新たに再生医療等製品が薬事承認を取得するなど産業化に向けた動きは加速しています。 産業への波及効果を高めるためには他家細胞製品の実用化が課題となりますが、そのためには原料となるヒト細胞の国内における安定的な供給体制が必須となります。安定的なヒト細胞供給を実現するための細胞提供者(ドナー)...

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2017/03/01自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(ECサイト)

「価格競争力」と「ポイント」が課題に。お問合せ時の対応のよさが推奨者につながる

ECサイト8社のNPSおよびロイヤルティ要因について調査をしたところ、もっともNPSが高かったのはAmazon.co.jpとなりました。業界8社全体でみると、「価格競争力」と「ポイント」が課題感のある要素となりました。

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2017/02/20
共同調査 [働く]ビジネス・経済

東日本大震災発生後の企業の事業継続に係る意識調査(第4回)

熊本地震から8か月、BCP見直し実施企業は僅か1割程度
2017/02/15
自主調査 [伝える]ネットワーク・IT

NPSベンチマーク調査(ISP)

NPS1位はセット販売や商品のわかりやすさで満足度の高かったeo光に
2017/02/10
共同調査 [働く]ビジネス・経済

企業のX-Techビジネスの取り組みに関する動向調査

X-Techビジネスの経験がある方は6.8%
2017/01/31
自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(スマートフォン)

課題は「バッテリーの持ち時間」、革新的な機能やサポートの手厚さが推奨者につながる
2017/01/17
自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(百貨店業界)

「雰囲気のよさ」や「デパ地下の充実」など特徴ある百貨店がNPS®上位に
2016/12/15
共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2016年冬ボーナス商戦編)

ボーナス支給額は引き続き改善傾向、購買意欲は昨冬・今夏とほぼ同水準
2016/12/13
自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(通販化粧品・健康食品業界)

コンタクトセンターや口コミを情報源とした購入者はNPS®が高い傾向
2016/11/30
共同調査 [学ぶ]子ども・学校

大学のオープン化に関する調査結果(2016)

社会人の学び直しの希望手段は無料のWEB講座と書物。MOOCでの学習に期待
2016/11/29
自主調査 [暮らす]家族・公共マナー

NPSベンチマーク調査結果(自動車保険業界)

代理店型・ダイレクト型で違いはあるものの、NPS®に関連する要因別満足度では、「コスパ」が最大の課題

調査結果一覧

自主調査結果ピックアップ

2015/02/03自主調査 [伝える]ネットワーク・IT

「マーケティング・オートメーション」に関する調査結果

マーケティング・オートメーションの認知は40%超、大企業ではリード獲得と顧客アプローチに重点

デジタルマーケティングの本格的な普及拡大に伴い、アドテクノロジー(ネット広告における配信技術や広告流通の技術)やマーケティングテクノロジーも日々進化しております。WEBマーケティングに携わっている方を対象に調査を実施したところ、マーケティング・オートメーションの認知度は40%を超え、大企業では、効率的なリード獲得と多様な顧客アプローチが求められている現状が浮き彫りになりました。

2015/06/09自主調査 [費やす]消費・購買

「光コラボレーションモデル」に関する調査結果

「それほど安くならない」と厳しい声もあるが、新しい付加価値とのコラボへの期待も大

2015年2月からスタートしたNTT東西「フレッツ光」の卸売サービス「光コラボレーションモデル」。サービス開始後3ヶ月時点での意識調査を行ったところ、「ドコモ光」「SoftBank光」といったブランド名の認知は進んでいるものの、詳しく知っている人は1割未満。現時点で光コラボを利用している(申込んでいる)のは5%程度。「インターネット料金が安くなる」点に魅力を感じて申込んだ一方で、実際に利用してみると「それほど安くならない」といった厳しい声も。ユーザーの大半は現状に不満がなく、変更手続きが必要な割には思ったより安くならない光コラボの利用意向は想定より高くない、というのが今の実態だ。

2013/02/28自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

「国内旅行と情報メディア」に関する調査

旅行のきっかけは「オフライン」、具体的な旅行計画は「オンライン」メディアを活用

gooリサーチでは、春の行楽シーズンの前に、国内旅行を思い立つきっかけや計画作成に、どのような情報メディアが活用されているのかを調査しました。結果として、国内旅行に出かけようと思い立つ【きっかけ】は「パンフレット」「テレビ・雑誌の特集」などの≪オフラインの情報メディア≫を、【具体的な旅行計画作成】は「旅行サイト」「自治体・観光協会の公式ホームページ」といった≪オンラインの情報メディア≫を挙げる傾向が明らかになりました。

2012/04/27自主調査 [伝える]ネットワーク・IT

「購買行動におけるクチコミの影響」に関する調査

クチコミが購入の決め手になった経験がある人は全体の約7割。特に女性がクチコミの影響を受けやすい傾向がある

「購買行動においてクチコミが与える影響」について、全国の15歳以上男女を対象にアンケートを実施したところ、「普段から商品やサービスの購入時にクチコミを参考にして購入を決める人」が全体の4割、「実際にこれまでクチコミを読んで購入を決めたりやめたりした経験がある人」が約7割と、クチコミ情報が商品やサービスの購入に大きな影響を及ぼしていることがわかりました。

2016/06/29自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無料で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。(問合せ:research-info@nttcoms.com

自主調査 自主調査

NTTコム リサーチが独自で企画・実施したインターネット調査の調査レポートです。
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  • 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」
  • 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」
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