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2016/01/12共同調査 [伝える]ネットワーク・IT

法人ユーザーにおける携帯電話/スマートデバイスの導入配布状況・ニーズに関する調査(2015年度版)

3年後の稼働台数でも法人向けスマートフォンはようやく50%を超える見通し

株式会社MM総研は、NTTコム リサーチの会員モニターを使い、従業員数100人以上の大手・中堅企業及び学校・医療福祉法人の総務部門を対象とした「法人ユーザーにおける携帯電話/スマートデバイスの導入配布状況・ニーズに関する調査 (2015年度版)」を実施した。 スマートフォン導入企業の割合は、本格導入が前年調査の22.4%から今...

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2015/12/11共同調査 [働く]ビジネス・経済

再就職希望の女性と雇用側の意識格差に関する調査結果

専門的学習や他者との問題意識共有や協働を目的に大学での学び直しにも期待の声

再就職希望の女性の学習意向スキルと、雇用側企業が求めるスキルとの間でミスマッチが生じており、再就職には企業側が求める能力のスキルアップも考慮すべきであることが推察される。能力・スキルを習得したい場所として「書籍、教材」「通信講座」などが高いが、『正社員』で就業したい方の回答には「大学・大学院」での学習意向もみられる。より専門的な知識や他者との問題意識共有や協働による学習の場所として、大学への期待も伺える。

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2015/12/10共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2015年冬のボーナス商戦編)

ボーナス支給額は改善傾向が続き、購買意欲も昨冬・今夏に比べ回復傾向

株式会社MM総研は、NTTコム リサーチの会員モニターを使い、全国の20歳以上の就業者を対象とした「冬のボーナス商戦に関するアンケート」を実施しました。 この冬のボーナス支給額が「昨冬より増加する」と答えた回答者は12.9%を占め今夏からやや減少した。今冬のボーナスによる購買意欲については、「昨冬と比べ上がった」が13.3%と...

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2015/11/17共同調査 [学ぶ]子ども・学校

大学のオープン化に関する調査結果(2015)

MOOCの利用意向が経年的に上昇、講座内で直接的コミュニケーションを望む姿勢が高まる

国内MOOCの認知度や利用意向率は年々上昇が見られ、男性は「経済学&金融」「ビジネス&マネジメント」等の実務系、女性は「心理学」「音楽・映画」「栄養学」等の生活密着系の講座に人気が集まっている。JMOOC独自の反転学習(対面学習)を受講したい意見や、ネット上で意見交換・質問などをする場を「必要」とする意見が7割に達しており、直接的なコミュニケーションへの希望やソーシャルラーニングとしての必要性が高まってきていることが伺える。

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2015/11/04共同調査 [働く]ビジネス・経済

仕事の生産性とワークスタイル

「効率性・集中力」「発想力・創造性」が高まる時間帯は、ともに午前中(~11時台)

株式会社NTTデータ経営研究所は、NTTコム リサーチ登録モニターを対象に、ビジネスパーソンの「仕事の生産性とワークスタイル」について調査を実施しました。 一人一人の社員がワーク・ライフ・バランスを実現し、働きがいを持って活き活きと働き続けるために、『ワークスタイル変革』に対する関心が高まっています。朝型勤務、ゆう活からテレワ...

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2015/10/02
共同調査 [働く]ビジネス・経済

労働者派遣法改正案に関するアンケート

労働者派遣法改正案に約7割が「反対」
2015/10/01
共同調査 [働く]ビジネス・経済

企業のイノベーション・企業間アライアンスに関する動向調査

企業間アライアンスの成功と失敗を分ける分水嶺とは?
2015/09/24
共同調査 [費やす]消費・購買

ブランドの購買への影響調査

ブランドへの感度が高い層に好まれるイメージは「品質の良さ」
2015/08/05
共同調査 [働く]ビジネス・経済

『外国人観光客市場とプロモーション活動』に関する現状と課題調査

インバウンド市場への高い関心とプロモーション策としてのSNS活用への注目
2015/07/22
共同調査 [伝える]ネットワーク・IT

第7回 企業におけるソーシャルメディア活用に関する調査

存在感が高まる「Facebook」。ソーシャルメディア活用で顧客増・売上増に効果。
2015/07/21
共同調査 [働く]ビジネス・経済

女性の働き方アンケート

女性の管理職比率の数値目標について、 「反対」が13.4%
2015/06/25
自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第4回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

洋画実写映画の復興の兆し。「アメリカン・スナイパー」のヒットの背景にシニア層のパワー。
2015/06/11
共同調査 [病む]病気・薬

女性のがんに関する意識調査

働く女性、アンジェリーナ・ジョリーの決断に「賛成」が35%。
2015/06/10
共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2015年夏ボーナス商戦編)

ボーナス支給額は僅かながら上昇も、購買意欲は若干減少
2015/06/09
自主調査 [費やす]消費・購買

「光コラボレーションモデル」に関する調査結果

「それほど安くならない」と厳しい声もあるが、新しい付加価値とのコラボへの期待も大。

調査結果一覧

自主調査結果ピックアップ

2015/06/25自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第4回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

洋画実写映画の復興の兆し。「アメリカン・スナイパー」のヒットの背景にシニア層のパワー。

2012年から続く映画館での映画鑑賞の実態を探る調査の4回目。調査の結果、映画館で映画を観る人の鑑賞率は低下し、過去調査の中で最も低い鑑賞率となりましたが、1人あたりの平均鑑賞本数は増加したことが明らかになりました。また、久しく続く「邦高洋低」傾向において、今回調査では、洋画、特に洋画実写映画に復興の兆しがみられ、若年層を中心に鑑賞率が上昇しました。洋画実写映画において、女性向けのタイトルが顕著にヒットする傾向があるなか、「アメリカン・スナイパー」が異例のヒットを遂げた背景を探ると、人口比率の高い男性シニア層を多く取り込めたことが要因として考えれました。

2015/06/09自主調査 [費やす]消費・購買

「光コラボレーションモデル」に関する調査結果

「それほど安くならない」と厳しい声もあるが、新しい付加価値とのコラボへの期待も大。

2015年2月からスタートしたNTT東西「フレッツ光」の卸売サービス「光コラボレーションモデル」。サービス開始後3ヶ月時点での意識調査を行ったところ、「ドコモ光」「SoftBank光」といったブランド名の認知は進んでいるものの、詳しく知っている人は1割未満。現時点で光コラボを利用している(申込んでいる)のは5%程度。「インターネット料金が安くなる」点に魅力を感じて申込んだ一方で、実際に利用してみると「それほど安くならない」といった厳しい声も。ユーザーの大半は現状に不満がなく、変更手続きが必要な割には思ったより安くならない光コラボの利用意向は想定より高くない、というのが今の実態だ。

2015/03/31自主調査 [働く]ビジネス・経済

NPS®業界ベンチマーク調査

21業界140ブランドを対象に友人や同僚に薦めたいかを調査

NPS®(Net Promoter Score®)の日本市場におけるベンチマークとして、金融・通信・ハイテク機器・EC・旅行業等の21業界・全140ブランドにわたるNPS調査を実施しました。

2015/02/03自主調査 [伝える]ネットワーク・IT

「マーケティング・オートメーション」に関する調査結果

マーケティング・オートメーションの認知は40%超、大企業ではリード獲得と顧客アプローチに重点

デジタルマーケティングの本格的な普及拡大に伴い、アドテクノロジー(ネット広告における配信技術や広告流通の技術)やマーケティングテクノロジーも日々進化しております。WEBマーケティングに携わっている方を対象に調査を実施したところ、マーケティング・オートメーションの認知度は40%を超え、大企業では、効率的なリード獲得と多様な顧客アプローチが求められている現状が浮き彫りになりました。

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。(問合せ:research-info@nttcoms.com
なお、データストアありマークのある調査結果は、データストアにて調査データを無償で提供しています。

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  • 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」
  • 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」
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