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2016/08/05共同調査 [遊ぶ]余暇・旅行

「訪日アジア観光客の東京の街に対するイメージ」調査結果

便利/活気の「新宿」、最新トレンドを感じる「渋谷」、高級感/物価高の「銀座」

直近1年以内に日本に訪れたアジア観光客によると、国や世代によって人気の観光スポットが異なることに加え、街のイメージとして、新宿は「便利」「にぎやか、活気がある」、渋谷は「最新トレンドを感じる」、銀座は「高級的な」「物価が高い」イメージを持たれていることがわかりました。

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2016/07/21自主調査 [働く]ビジネス・経済

NPSベンチマーク調査結果(生命保険業界)

NPSが高い企業ほど保有契約高の伸びも大きい結果に

生命保険会社11社のNPS(ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPSが高い企業はソニー生命保険株式会社となり、またNPSが高い企業は保有契約高の前年比(成長率)も高い傾向が見られることがわかりました。

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2016/06/29自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

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2016/06/21自主調査 [費やす]消費・購買

「電力小売自由化」に関する調査結果

月々の電気代の値下げを期待しているものの、本当に安くなるのか不安視する声も

2016年4月1日から「電力の完全小売自由化」がスタートし、様々な事業者が電気の小売市場に参入、様々な料金メニュー・サービスを提供する事業者が続々と登場している。これまで自由に選べなかった電力供給会社を、各家庭で電気を購入できるようになったが、実際に変更した人はどのくらいいるのだろうか。5月末時点で電力会社を変更した(申込んだ)世帯は4.4%で、変更を検討した世帯は17.5%、63.9%が様子見という結果であった。

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2016/06/09共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2016年夏のボーナス商戦編)

ボーナス支給額は引き続き改善傾向、購買意欲は昨冬に比べややダウン

株式会社MM総研は、インターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ」の会員モニターを使い、全国の20歳以上の就業者1,154人を対象とした「夏のボーナス商戦に関するアンケート」を実施、結果をまとめた。 この夏のボーナス支給額が「昨夏より増加する」と答えた回答者は13.6%を占め昨冬の12.9%から0.7ポイント増加し...

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2016/05/20
共同調査 [働く]ビジネス・経済

働き方に関する調査

働き方変革に取り組む企業は1年で約1割増、3社に1社が取り組む。女性活躍推進への見方は女性の方が厳しい
2016/03/24
共同調査 [暮らす]家族・公共マナー

企業グループのマイナンバーへの取り組み実態とその成否に関する調査

問題なく進められているのは約半数、カギは親・中核会社のリーダーシップとシェアードセンターの徹底活用
2016/02/18
共同調査 [暮らす]家族・公共マナー

都市地域に暮らす子育て家族の生活環境・移住意向調査

子育て世代の移住定住施策として効果が高いのは「自然体験」を重視した保育・教育
2016/01/12
共同調査 [伝える]ネットワーク・IT

法人ユーザーにおける携帯電話/スマートデバイスの導入配布状況・ニーズに関する調査(2015年度版)

3年後の稼働台数でも法人向けスマートフォンはようやく50%を超える見通し
2015/12/11
共同調査 [働く]ビジネス・経済

再就職希望の女性と雇用側の意識格差に関する調査結果

専門的学習や他者との問題意識共有や協働を目的に大学での学び直しにも期待の声
2015/12/10
共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2015年冬のボーナス商戦編)

ボーナス支給額は改善傾向が続き、購買意欲も昨冬・今夏に比べ回復傾向
2015/11/17
共同調査 [学ぶ]子ども・学校

大学のオープン化に関する調査結果(2015)

MOOCの利用意向が経年的に上昇、講座内で直接的コミュニケーションを望む姿勢が高まる
2015/11/04
共同調査 [働く]ビジネス・経済

仕事の生産性とワークスタイル

「効率性・集中力」「発想力・創造性」が高まる時間帯は、ともに午前中(~11時台)
2015/10/02
共同調査 [働く]ビジネス・経済

労働者派遣法改正案に関するアンケート

労働者派遣法改正案に約7割が「反対」
2015/10/01
共同調査 [働く]ビジネス・経済

企業のイノベーション・企業間アライアンスに関する動向調査

企業間アライアンスの成功と失敗を分ける分水嶺とは?

調査結果一覧

自主調査結果ピックアップ

2016/07/21自主調査 [働く]ビジネス・経済

NPSベンチマーク調査結果(生命保険業界)

NPSが高い企業ほど保有契約高の伸びも大きい結果に

生命保険会社11社のNPS(ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPSが高い企業はソニー生命保険株式会社となり、またNPSが高い企業は保有契約高の前年比(成長率)も高い傾向が見られることがわかりました。

2016/06/29自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

2016/06/21自主調査 [費やす]消費・購買

「電力小売自由化」に関する調査結果

月々の電気代の値下げを期待しているものの、本当に安くなるのか不安視する声も

2016年4月1日から「電力の完全小売自由化」がスタートし、様々な事業者が電気の小売市場に参入、様々な料金メニュー・サービスを提供する事業者が続々と登場している。これまで自由に選べなかった電力供給会社を、各家庭で電気を購入できるようになったが、実際に変更した人はどのくらいいるのだろうか。5月末時点で電力会社を変更した(申込んだ)世帯は4.4%で、変更を検討した世帯は17.5%、63.9%が様子見という結果であった。

2015/06/25自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第4回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

洋画実写映画の復興の兆し。「アメリカン・スナイパー」のヒットの背景にシニア層のパワー

2012年から続く映画館での映画鑑賞の実態を探る調査の4回目。調査の結果、映画館で映画を観る人の鑑賞率は低下し、過去調査の中で最も低い鑑賞率となりましたが、1人あたりの平均鑑賞本数は増加したことが明らかになりました。また、久しく続く「邦高洋低」傾向において、今回調査では、洋画、特に洋画実写映画に復興の兆しがみられ、若年層を中心に鑑賞率が上昇しました。洋画実写映画において、女性向けのタイトルが顕著にヒットする傾向があるなか、「アメリカン・スナイパー」が異例のヒットを遂げた背景を探ると、人口比率の高い男性シニア層を多く取り込めたことが要因として考えれました。

2015/06/09自主調査 [費やす]消費・購買

「光コラボレーションモデル」に関する調査結果

「それほど安くならない」と厳しい声もあるが、新しい付加価値とのコラボへの期待も大

2015年2月からスタートしたNTT東西「フレッツ光」の卸売サービス「光コラボレーションモデル」。サービス開始後3ヶ月時点での意識調査を行ったところ、「ドコモ光」「SoftBank光」といったブランド名の認知は進んでいるものの、詳しく知っている人は1割未満。現時点で光コラボを利用している(申込んでいる)のは5%程度。「インターネット料金が安くなる」点に魅力を感じて申込んだ一方で、実際に利用してみると「それほど安くならない」といった厳しい声も。ユーザーの大半は現状に不満がなく、変更手続きが必要な割には思ったより安くならない光コラボの利用意向は想定より高くない、というのが今の実態だ。

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無償で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。(問合せ:research-info@nttcoms.com

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