ネットリサーチは、NTTグループの信頼と実績 NTTコム リサーチ

調査結果

公開中の調査結果

RSS

暮らす 共同調査 NTTデータ経営研究所との共同調査

近年、ATMやインターネットバンキングなどの非対面チャネルの利用が拡大し、インターネット専業銀行を中心とした新たな形態の銀行の存在感が増してきています。一方で、従来の金融機関では厳しい収益環境の中で利益率向上を図る目的で、営業店の統廃合、ATMの共通化、スマートフォンアプリの機能拡充等チャネルに関する施策を打ち出してい...

タグ: . . .

デジタル人材定着に向けたアンケート調査のアイキャッチ 働く

共同調査 NTTデータ経営研究所との共同調査

デジタル人材定着に向けたアンケート調査

デジタル人材の定着には、上司の選定とワークライフバランスの推進が重要

昨今、企業では、デジタルテクノロジーを活用し、事業の業績やドメインを抜本的に変革する取り組み「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に注力し、DXを推進できる「デジタル人材」の確保に向け、様々な育成施策・採用施策...

消費者のネット環境を基礎としたコミュニケーション手段と羞恥心に関する調査のアイキャッチ 伝える

共同調査 立教大学との共同調査

消費者のネット環境を基礎としたコミュニケーション手段と羞恥心に関する調査

世代を超えたLINEの浸透、若い世代は直接対話が減少、大勢の面前の話や告白に羞恥心が

ほとんどの世代にLINEが浸透しており、全体では70.8%が利用していました。一方、電話や対面などの直接的なコミュニケーションは、10代、20代で少なく、特に男性10代では電話などでの通話が3割以下でした。普段の他者とのコミュニケーションの中で、恥ずかしいと感じる場面は、性別・世代別に関わらず多くの人が、大勢の人の前で話すときと、好きな人に面前や電話で告白するときという結果となりました。

フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリの利用実態調査のアイキャッチ 費やす

共同調査 MM総研との共同調査

フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリの利用実態調査

利用率トップは「フリマアプリ」。2位は「スマホゲーム」、3位は「QRコード決済」

フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリ16種類の利用有無、利用意向を聞いたところ、利用率でトップは「フリマアプリ」の21.1%だった。次いで「スマホゲーム(GPS連動型以外)」19.3%、「QRコード決済」16...

調査結果一覧

調査結果ピックアップ

医師と患者のコミュニケーションに関する調査のアイキャッチ 病む

医師と患者のコミュニケーションに関する調査

診療満足度で両者に意識差があり、診察時間含めた医療環境の改善が望まれる

医師から患者への病気や治療方法、薬に関する情報提供については、医師が4~5割は伝えている認識であるのに対して、患者側は3割程度で、十分に伝わっていない認識を持たれています。それらは「信頼関係の構築」「患者の満足度」でも3割程度と低い結果にも繋がっています。情報提供の阻害要因のひとつに「診察時間の不足」があり、「時間を充分設けている」との意見は、医師が4割以上に対して患者は2割半と2割程度の開きが見られます。

『訪日外国人観光客の再訪日促進と日本酒ツーリズムの可能性』に関する調査結果のアイキャッチ 費やす

『訪日外国人観光客の再訪日促進と日本酒ツーリズムの可能性』に関する調査結果

酒蔵は魅力的な観光資源であり、継続的かつ複数回の訪日観光促進として期待される

訪日観光時に日本酒の酒蔵を訪問し、日本酒について学習するツアーへの参加意向が高く、訪日観光時の魅力的な観光資源として高く評価されていることが伺える結果となりました。また、日本全国にある複数の日本酒の酒蔵を訪れ、日本酒について学習するために再度日本を訪問したいとの意向も非常に高く、継続的かつ複数回の訪日観光促進策としての期待も伺える結果となりました。

従業員を対象にしたNPS(eNPS)の業界別ベンチマーク調査のアイキャッチ 働く

従業員を対象にしたNPS(eNPS)の業界別ベンチマーク調査

eNPS(自社推奨度)の業界ごとのスコアは企業規模別で異なる

eNPS(自社推奨度)の業界ごとのスコアは、小規模の事業者と特に中規模の事業者で、自社推奨度との相関が高いものの、満足度が平均よりも低い「改善を要する」項目が多く挙がった。特に「将来像・キャリアプラン」の満足度の改善は、小規模と中規模の事業者の共通の課題であることがわかった。

第7回 企業におけるソーシャルメディア活用に関する調査のアイキャッチ 伝える

第7回 企業におけるソーシャルメディア活用に関する調査

存在感が高まる「Facebook」。ソーシャルメディア活用で顧客増・売上増に効果

ソーシャルメディア公式アカウントを運用する企業のソーシャルメディア活用率は、全体的に前回調査から横ばいに推移するなか、最も活用率の高い「Facebook」がさらに上昇し、8割に達しました。ソーシャルメディア活用の効果として注目したいのが、「新規顧客数の増加」、「既存顧客のリピート率の向上」、さらに「顧客単価の増加」が上昇している点です。

自主調査結果一覧

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無料で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。

自主調査 自主調査

NTTコム リサーチが独自で企画・実施したアンケート調査の調査レポートです。
出典を明記していただければ、自由にご活用いただけます。

  • 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」
  • 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」
共同調査 共同調査

大学やメディア等と共同で企画・実施したアンケート調査結果です。
調査結果の転載等につきましては、事前にお問合せください。

トレンド トレンドレポート

消費行動パターン(食べる、住む、学ぶ、暮らす、生きる、働く、費やす、遊ぶ、気になる、流行る・廃る、伝える、守る、病む)に分類し、“旬のテーマ”についての分析・見解をショートレポートの形でご提供しています。

NTTコム リサーチは、平成24年10月1日にエヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社からNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社へ事業譲渡され、平成25年12月9日にgooリサーチより名称変更いたしました。gooリサーチの調査結果(共同調査含む)等についてはこちらまでお問合せください。

  • Twitter
  • facebook
  • はてなブックマーク
  • NPS調査(顧客ロイヤルティ測定)
  • eNPS調査(従業員エンゲージメント測定)
  • ES-Quick(従業員満足度調査(ES調査))
  • 4method(顧客データ分析)
  • 大学・学術機関との共同調査結果
  • NPSベンチマーク調査 結果レポート
  • アンケートモニター募集中
プライバシーマーク

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションは「プライバシーマーク」使用許諾事業者として認定されています。

上へ戻る