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大学のオープン化に関する調査結果(2016)

社会人の学び直しの希望手段は無料のWEB講座と書物。MOOCでの学習に期待

2016/11/30共同調査 [学ぶ]子ども・学校

取り組みがスタートして2年半が経過した日本のMOOCの受講者は27万人にまで拡大している。ITを活用した教育の進展によって、いつでもどこでも手軽に学べる環境が整いつつあるが、社会人の「学び直し」経験者は未だに少なく、今後の学び直しを希望する層を合わせると、その率は約半数に上る。学び直しの手段としては、無料のWEB講座と書物を求める声が多く、今後の、MOOCでの学びにポテンシャルが高い結果であることが伺える。

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2016/11/29自主調査 [暮らす]家族・公共マナー

NPSベンチマーク調査結果(自動車保険業界)

代理店型・ダイレクト型で違いはあるものの、NPS®に関連する要因別満足度では、「コスパ」が最大の課題

自動車保険会社9社のNPS® (ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPS(R)が高かったのはソニー損害保険株式会社となりました。また、代理店型とダイレクト型とで違いはあるものの、両者ともに「コスパ」での重要度と満足度のギャップが最大となり、今以上の「コスパ」への期待感が見られました。

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2016/11/22共同調査 [伝える]ネットワーク・IT

パーソナルデータに関する一般消費者の意識調査

消費者は意に沿わないパーソナルデータの活用へは不快感を示す一方、パーソナルデータに関連した安心安全なサービスへは高いニーズがある

株式会社NTTデータ経営研究所は、 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社が提供する「NTTコム リサーチ」登録モニターを対象に、「パーソナルデータの活用に関する一般消費者の意識調査」を実施しました。 これまで企業側がパーソナルデータを収集・保有し、パーソナルデータを用いて顧客ターゲティング広告などビジ...

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2016/11/16自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(クレジットカード業界)

NPS(R)上位カードでは日常生活での「ポイントのたまりやすさ」が評価された

クレジットカード会社14ブランドのNPS(R)(ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPS(R)が高かったのはビューカードとなり、また、NPS(R)上位カードでは、日常生活での「ポイントのたまりやすさ」「使いやすさ」など、個々のライフスタイルにあった「お得感」が高く評価されました。

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2016/11/07共同調査 [生きる]政治・社会

日米関係に関する意識調査

アメリカの大統領選、日本人の支持は「クリントン氏」が圧倒的に高い

雑誌「東洋経済」とインターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ」は、NTTコム リサーチの登録モニターを対象にアンケート調査を実施しました。11月8日に予定されているアメリカの大統領選挙を前に、トランプ氏とクリントン氏の両候補に対する支持と、日米の安全保障問題への意識を確認する調査を実施しました。

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2016/10/06共同調査 [費やす]消費・購買

金融サービスの利用動向調査

金融機関窓口の夕夜間・土休日営業については7割超が希望

株式会社NTTデータ経営研究所は「NTTコム リサーチ」登録モニターを対象に、「金融サービスの利用動向調査」を実施しました。 近年、ATMやインターネットバンキングなどの非対面チャネルの利用が拡大し、インターネット専業銀行を中心とした新たな形態の銀行も存在感を増してきています。一方で、地方の過疎化が進み、銀行窓口の営業時間短縮...

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2016/08/05
共同調査 [遊ぶ]余暇・旅行

「訪日アジア観光客の東京の街に対するイメージ」調査結果

便利/活気の「新宿」、最新トレンドを感じる「渋谷」、高級感/物価高の「銀座」
2016/07/21
自主調査 [働く]ビジネス・経済

NPSベンチマーク調査結果(生命保険業界)

NPSが高い企業ほど保有契約高の伸びも大きい結果に
2016/06/29
自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功
2016/06/21
自主調査 [費やす]消費・購買

「電力小売自由化」に関する調査結果

月々の電気代の値下げを期待しているものの、本当に安くなるのか不安視する声も
2016/06/09
共同調査 [費やす]消費・購買

ITデジタル家電購入意向調査(2016年夏のボーナス商戦編)

ボーナス支給額は引き続き改善傾向、購買意欲は昨冬に比べややダウン
2016/05/20
共同調査 [働く]ビジネス・経済

働き方に関する調査

働き方変革に取り組む企業は1年で約1割増、3社に1社が取り組む。女性活躍推進への見方は女性の方が厳しい
2016/03/24
共同調査 [暮らす]家族・公共マナー

企業グループのマイナンバーへの取り組み実態とその成否に関する調査

問題なく進められているのは約半数、カギは親・中核会社のリーダーシップとシェアードセンターの徹底活用
2016/02/18
共同調査 [暮らす]家族・公共マナー

都市地域に暮らす子育て家族の生活環境・移住意向調査

子育て世代の移住定住施策として効果が高いのは「自然体験」を重視した保育・教育
2016/01/12
共同調査 [伝える]ネットワーク・IT

法人ユーザーにおける携帯電話/スマートデバイスの導入配布状況・ニーズに関する調査(2015年度版)

3年後の稼働台数でも法人向けスマートフォンはようやく50%を超える見通し

調査結果一覧

自主調査結果ピックアップ

2016/11/29自主調査 [暮らす]家族・公共マナー

NPSベンチマーク調査結果(自動車保険業界)

代理店型・ダイレクト型で違いはあるものの、NPS®に関連する要因別満足度では、「コスパ」が最大の課題

自動車保険会社9社のNPS® (ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPS(R)が高かったのはソニー損害保険株式会社となりました。また、代理店型とダイレクト型とで違いはあるものの、両者ともに「コスパ」での重要度と満足度のギャップが最大となり、今以上の「コスパ」への期待感が見られました。

2016/11/16自主調査 [費やす]消費・購買

NPSベンチマーク調査結果(クレジットカード業界)

NPS(R)上位カードでは日常生活での「ポイントのたまりやすさ」が評価された

クレジットカード会社14ブランドのNPS(R)(ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPS(R)が高かったのはビューカードとなり、また、NPS(R)上位カードでは、日常生活での「ポイントのたまりやすさ」「使いやすさ」など、個々のライフスタイルにあった「お得感」が高く評価されました。

2016/07/21自主調査 [働く]ビジネス・経済

NPSベンチマーク調査結果(生命保険業界)

NPSが高い企業ほど保有契約高の伸びも大きい結果に

生命保険会社11社のNPS(ネットプロモータースコア)およびロイヤルティ要因についての調査を実施しました。この結果、もっともNPSが高い企業はソニー生命保険株式会社となり、またNPSが高い企業は保有契約高の前年比(成長率)も高い傾向が見られることがわかりました。

2016/06/29自主調査 [遊ぶ]余暇・旅行

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

2016/06/21自主調査 [費やす]消費・購買

「電力小売自由化」に関する調査結果

月々の電気代の値下げを期待しているものの、本当に安くなるのか不安視する声も

2016年4月1日から「電力の完全小売自由化」がスタートし、様々な事業者が電気の小売市場に参入、様々な料金メニュー・サービスを提供する事業者が続々と登場している。これまで自由に選べなかった電力供給会社を、各家庭で電気を購入できるようになったが、実際に変更した人はどのくらいいるのだろうか。5月末時点で電力会社を変更した(申込んだ)世帯は4.4%で、変更を検討した世帯は17.5%、63.9%が様子見という結果であった。

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無料で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。(問合せ:research-info@nttcoms.com

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  • 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」
  • 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」
共同調査 共同調査

大学やメディア等と共同で企画・実施した調査結果です。
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