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働く 共同調査 NTTデータ経営研究所との共同調査

2013年の再生医療関連諸法の公布以降、新たに再生医療等製品が薬事承認を取得するなど産業化に向けた動きは加速しています。本調査では、「再生医療や細胞の提供に関する個人の意識はどうか(細胞を提供したいと思うかどうか)」「細胞提供の意識が高い個人はどのような特徴をもっているのか(細胞の提供に協力的なのはどのような層か)」「...

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共同調査 NTTデータ経営研究所との共同調査

企業におけるデータ活用の取り組み動向調査

「データ活用人材やリソースの調達・増強」 その3割が効果なし

昨今、ビジネスにおけるデータ活用が一般化し、多くの企業で試行実施から本格的な展開を含めた取り組みを加速させていると同時に、様々な方法論やツール等に関する情報に触れる機会が増えています。しかし、データ分析・活用の手法や...

緊急調査:パンデミック(新型コロナウイルス対策)と働き方のアイキャッチ 働く

共同調査 NTTデータ経営研究所との共同調査

緊急調査:パンデミック(新型コロナウイルス対策)と働き方

週3~4回以上のテレワーク/リモートワークを利用している人は全国で20.0%

本調査では、企業の新型コロナウイルス対策や業務への影響、テレワーク/リモートワークへの取り組み状況やその課題、感染拡大を止めるために「STAY HOME」が要請されている中でのライフスタイルの変化や現在の不安・心配・...

第13回大学のオープン化に関する調査のアイキャッチ 学ぶ

共同調査 日本オープンオンライン教育推進協議会との共同調査

第13回大学のオープン化に関する調査

MOOCの浸透と利用者意識の洗練化?MOOCに効果・内容を求める兆し

国内のMOOCの受講者は昨年5月に約100万人を超えた。学習時間や場所、その方法も多様化し、学校の授業や会社でなどその利用が増加し生活に浸透しつつあります。 「無料のWEB講座」を求める声は多いものの、「書籍による自主学習」への支持が昨年より回復している点、「MOOCでの対面学習」への受講意向が若干減少している点など、今回の結果から、学習モチベーションの向上につれて、MOOCに対する意識やニーズが洗練され、より一層の効果・内容を求める傾向が推察されます。 学習したい分野は、男性は「ビジネス・実務系」分野の人気が依然高く、女性は心理学のほか「教養系」「生活密着系」の分野への関心が全般的に高くなっています。

調査結果一覧

調査結果ピックアップ

医師と患者のコミュニケーションに関する調査のアイキャッチ 病む

医師と患者のコミュニケーションに関する調査

診療満足度で両者に意識差があり、診察時間含めた医療環境の改善が望まれる

医師から患者への病気や治療方法、薬に関する情報提供については、医師が4~5割は伝えている認識であるのに対して、患者側は3割程度で、十分に伝わっていない認識を持たれています。それらは「信頼関係の構築」「患者の満足度」でも3割程度と低い結果にも繋がっています。情報提供の阻害要因のひとつに「診察時間の不足」があり、「時間を充分設けている」との意見は、医師が4割以上に対して患者は2割半と2割程度の開きが見られます。

『訪日外国人観光客の再訪日促進と日本酒ツーリズムの可能性』に関する調査結果のアイキャッチ 費やす

『訪日外国人観光客の再訪日促進と日本酒ツーリズムの可能性』に関する調査結果

酒蔵は魅力的な観光資源であり、継続的かつ複数回の訪日観光促進として期待される

訪日観光時に日本酒の酒蔵を訪問し、日本酒について学習するツアーへの参加意向が高く、訪日観光時の魅力的な観光資源として高く評価されていることが伺える結果となりました。また、日本全国にある複数の日本酒の酒蔵を訪れ、日本酒について学習するために再度日本を訪問したいとの意向も非常に高く、継続的かつ複数回の訪日観光促進策としての期待も伺える結果となりました。

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従業員を対象にしたNPS(eNPS)の業界別ベンチマーク調査

eNPS(自社推奨度)の業界ごとのスコアは企業規模別で異なる

eNPS(自社推奨度)の業界ごとのスコアは、小規模の事業者と特に中規模の事業者で、自社推奨度との相関が高いものの、満足度が平均よりも低い「改善を要する」項目が多く挙がった。特に「将来像・キャリアプラン」の満足度の改善は、小規模と中規模の事業者の共通の課題であることがわかった。

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第7回 企業におけるソーシャルメディア活用に関する調査

存在感が高まる「Facebook」。ソーシャルメディア活用で顧客増・売上増に効果

ソーシャルメディア公式アカウントを運用する企業のソーシャルメディア活用率は、全体的に前回調査から横ばいに推移するなか、最も活用率の高い「Facebook」がさらに上昇し、8割に達しました。ソーシャルメディア活用の効果として注目したいのが、「新規顧客数の増加」、「既存顧客のリピート率の向上」、さらに「顧客単価の増加」が上昇している点です。

自主調査結果一覧

調査結果について

最新のIT動向や消費行動についてのアンケート結果や、時事・トレンドの調査レポートを公開しています。データストアにて調査データを無料で提供してる調査結果もあります。NTTコム リサーチの調査結果を研究・レポート等にお役立てください。

自主調査 自主調査

NTTコム リサーチが独自で企画・実施したアンケート調査の調査レポートです。
出典を明記していただければ、自由にご活用いただけます。

  • 「NTTコム リサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ」
  • 「gooリサーチ」調べ:出典「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」
共同調査 共同調査

大学やメディア等と共同で企画・実施したアンケート調査結果です。
調査結果の転載等につきましては、事前にお問合せください。

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消費行動パターン(食べる、住む、学ぶ、暮らす、生きる、働く、費やす、遊ぶ、気になる、流行る・廃る、伝える、守る、病む)に分類し、“旬のテーマ”についての分析・見解をショートレポートの形でご提供しています。

NTTコム リサーチは、平成24年10月1日にエヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社からNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社へ事業譲渡され、平成25年12月9日にgooリサーチより名称変更いたしました。gooリサーチの調査結果(共同調査含む)等についてはこちらまでお問合せください。

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