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▲金融資産と消費に関するアンケート

金融商品運用で損得が発生したときに、最も影響が出る消費は「外食」と「旅行」

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gooリサーチ と 日本総研 による共同企画調査

金融商品の運用成績が良好なときに消費を増やす人が41.7%、金融商品の運用成績が悪化したときに消費を減らす人が36.2%おり、運用成績が消費に影響を及ぼしていることが確認できた。運用成績が良好だったときに増やした消費として最も多かったものは、外食、国内旅行、逆に運用成績が悪かったときに減らした消費として最も多かったものも、外食、国内旅行となった。

株式会社日本総合研究所はgooリサーチの登録モニターから「リスク金融商品を購入した経験のある方」を対象に調査を実施した。

<調査概要>

  • 実施期間: 2008/10/29~2008/10/30
  • 有効回答数: 1,010

NTTコム リサーチは、平成24年10月1日にエヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社からNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社へ事業譲渡され、平成25年12月9日にgooリサーチより名称変更いたしました。gooリサーチの調査結果(共同調査含む)等についてはこちらまでお問合せください。

この調査結果の単純集計を無料にて提供しています。

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