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インターネットと選挙に関する調査

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gooリサーチ と Hotwired Japan による共同企画調査

9月11日に投票が行われた衆議院議員選挙では、たびたび「ネット」に注目が集まった。ネットの普及率、ユーザーのネットへの接触時間が右上がりに伸びている中、当然それだけネットの影響力が増していると考えられる。8月25日、自民党はブロガーやメールマガジン作者を集めた懇親会を行い、「メディアとして無視できないものになった」と述べた。
このような状況の中で、今回の選挙に「ネット」は実際どれほどの影響を与えたのか、私たち有権者はどの程度ネットからの情報に影響されたのかを調査してみた。以下に公開するのは「首都圏在住のgooリサーチモニター」で「今回の選挙に投票した」という、全有権者の中でもITと政治の両方のリテラシーが比較的高いと思われる層を対象にした調査結果である。

<調査概要>

  • 実施期間: 2005/09/12~2005/09/13
  • 有効回答数: 1,016

NTTコム リサーチは、平成24年10月1日にエヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社からNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社へ事業譲渡され、平成25年12月9日にgooリサーチより名称変更いたしました。gooリサーチの調査結果(共同調査含む)等についてはこちらまでお問合せください。

この調査結果の単純集計を無料にて提供しています。

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