NTTグループの信頼と実績。インターネットリサーチならNTTコム リサーチ

調査のお問合せ フリーダイヤル 0120-051-500

病気・薬病む」に関連した調査結果

最新自主調査結果

人間ドックに関する意識調査自主調査

積極的な受診には価格、所要時間、予約の取りやすさが求められる。30代では情報の不足が未受診要因に

調査の結果、人間ドックの受診経験者は54.2%、婦人科検診・レディースドック受診経験者は60.3%となりました。一方、受診意向については、人間ドック、婦人科検診・レディースドックともに8割以上と、高い関心が明らかになりました。現状、人間ドックは「健保や会社のすすめによる受診」がもっとも多いものの、人間ドック、婦人科検診・レディースドックともに受診背景には、「年齢的に検診が必要である」という意識や、「早期発見の重要性」への意識が高くあることがわかりました。

調査結果一覧

2011/09/15自主調査

人間ドックに関する意識調査

積極的な受診には価格、所要時間、予約の取りやすさが求められる。30代では情報の不足が未受診要因に

調査の結果、人間ドックの受診経験者は54.2%、婦人科検診・レディースドック受診経験者は60.3%となりました。一方、受診意向については、人間ドック、婦人科検診・レディースドックともに8割以上と、高い関心が明らかになりました。現状、人間ドックは「健保や会社のすすめによる受診」がもっとも多いものの、人間ドック、婦人科検診・レディースドックともに受診背景には、「年齢的に検診が必要である」という意識や、「早期発見の重要性」への意識が高くあることがわかりました。

2010/09/29自主調査

「第6回 乳がんに関する3万人女性の意識調査」調査結果

乳がん発見のきっかけの半数が自己検診、一方で自己検診の実施は未だ4割

今回32,830名の回答者のうち乳がん経験者という人は417名であった。年齢別にみると全体の77.6%が40歳以上であり、37.4%が「乳がん世代」と言われる40代であった。乳がんがわかったきっかけは約50%が自己検診であり、改めて自己検診の重要性が浮き彫りとなるとともに、手で触れてはじめて乳がんに気付くという実態がわかった。

2009/09/29自主調査

第5回乳がんに関する女性の意識調査

9割近くの女性が乳がんに関心を持つ一方、自己検診は4割に留まり、昨年と大きな変化はなし

2005年から始めた本調査は今年で5回目となった。2009年、乳がん検診指針の対象である40歳以上の女性のマンモグラフィ受診率は平均55.4%。日本での乳がんの罹患率が40才代で急上昇するにもかかわらず、40歳以上の女性の検診未経験者(自己検診を含む)が約20%近く存在した。

2009/02/16トレンドレポート

データで検証する日本の「医師不足」

日本は医師の絶対数が不足

救急および地域医療体制の不備要因と指摘される医師不足を検証した。OECDによれば、「人口1000人あたりの医師数」は加盟国平均3.0人に対して日本は2.0人と、たしかに少ない。また、「医師の労働実態調査」によれば、過半数の医師が週57時間以上、うち15.0%が週73時間以上という過酷な労働状況にあった。「病院経営の現況調査」に回答した2837病院の43%が赤字という結果を、医師の過酷な労働状態の一因ともとらえられる。医師不足は医療問題の最大要因であると同時に、山積する問題の象徴ともいえそうだ。

2009/02/06トレンドレポート

古くて新しい医療、代替医療(ホリスティック)

注目高まる統合医療、現代西洋医学と代替医療を併用

西洋医学中心の医療現場で、欧米を中心に「代替医療」が広まりつつある。人が本来持っている生命力や免疫力を向上させることに主眼が置かれ、急激な治療の効果は期待できないが、継続することによって徐々に症状が緩和されるなどの効果が期待できる。日本の医療機関でも代替医療に対する注目が高まってきている。日本の伝統医療分野であり手軽に利用できる漢方薬、あん摩・マッサージ・指圧、鍼灸などの代替医療も年々市場が拡大している。ただし、代替医療が万能というわけではないので、十分な注意が必要。

2008/10/28自主調査

第4回 乳がんに関する2万人女性の意識調査

40代以上でも、マンモグラフィ受診率は約半数、受診につながる取り組みが今後の課題

2005年から始めた本調査は今年で4回目となりました。乳がん検診(自己検診を含む)を経験したことがない女性は、この4年で12%程度減少しました。また、マンモグラフィの受診率について30代は22.0%、40代は50.2%と倍以上の差があり、厚生労働省の乳がん検診の指針の対象である40歳以上の女性への一定の成果が伺える一方で、40代以上のマンモグラフィ未受診者もまだ半数存在するのも事実です。

2008/06/27 

ジェネリック(後発)医薬品に関するアンケート

読売新聞 2008年06月17日 ネットリサーチ gooリサーチと読売新聞社による共同企画調査<第...

2008/04/25 

メタボリックシンドロームに関する調査

読売新聞 2008年4月15日 ネットリサーチ gooリサーチと読売新聞社による共同企画調査<第7...

2007/12/06 

薬と病院に関する調査

報道発表資料 平成19年12月6日 NTTレゾナント株式会社 株式会社オールアバウト 【オール...

2007/11/01共同調査

産婦人科医が足りない!産科医療崩壊の足音

深刻化する産婦人科医不足  出生率が6年ぶりにわずかながらも上向き、少子化にかすかな明かりが差す一...

ページトップへ

 

NTTコミュニケーションズグループ NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

Copyright(C) 2014 NTTCom Online Marketing Solutions Corporation