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[遊ぶ]「余暇・旅行」に関連した調査結果

最新自主調査結果

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査自主調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

調査結果一覧

2016/08/05共同調査

「訪日アジア観光客の東京の街に対するイメージ」調査結果

便利/活気の「新宿」、最新トレンドを感じる「渋谷」、高級感/物価高の「銀座」

直近1年以内に日本に訪れたアジア観光客によると、国や世代によって人気の観光スポットが異なることに加え、街のイメージとして、新宿は「便利」「にぎやか、活気がある」、渋谷は「最新トレンドを感じる」、銀座は「高級的な」「物価が高い」イメージを持たれていることがわかりました。

2016/06/29自主調査

第5回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加。「スターウォーズ」男性シニア層の他に男性20代を取り込むことに成功

全国10代~70代の男女を対象に、今回で5回目となる「映画館での映画鑑賞」について調査を実施しました。調査の結果、10代の鑑賞率と鑑賞本数が増加し、男性10代については過去4回調査の中で最高の鑑賞率となりました。また、直近1年以内で最もヒットした「スターウォーズ フォースの覚醒」では、映画館に足を運んだ60代男性の約2人に1人が観たほか、オリジナルシリーズを知らない20代男性の鑑賞率も高いことがわかりました。

2015/06/25自主調査

第4回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

洋画実写映画の復興の兆し。「アメリカン・スナイパー」のヒットの背景にシニア層のパワー

2012年から続く映画館での映画鑑賞の実態を探る調査の4回目。調査の結果、映画館で映画を観る人の鑑賞率は低下し、過去調査の中で最も低い鑑賞率となりましたが、1人あたりの平均鑑賞本数は増加したことが明らかになりました。また、久しく続く「邦高洋低」傾向において、今回調査では、洋画、特に洋画実写映画に復興の兆しがみられ、若年層を中心に鑑賞率が上昇しました。洋画実写映画において、女性向けのタイトルが顕著にヒットする傾向があるなか、「アメリカン・スナイパー」が異例のヒットを遂げた背景を探ると、人口比率の高い男性シニア層を多く取り込めたことが要因として考えれました。

2014/06/19自主調査

第3回「映画館での映画鑑賞」に関する調査

「アナ雪」は家族連れが3割超、全体として映画興行をけん引するのは”誰かと一緒に観に行く”女性層

2012年から続く映画館での映画鑑賞の実態を探る調査の3回目。調査の結果、女性は「誰かと一緒に観に行く」複数名鑑賞者が多いことや、観た後に、周りの知人に口コミで広める傾向が強いことが分かりました。また、現在公開中で歴史的ヒットとなっている「アナと雪の女王」は、家族連れでの鑑賞者が3割を超えるとともに、直近1年間で「1本のみ」「2~4本」の映画を鑑賞したライトユーザーの鑑賞率が高いことが分かりました。

2013/06/18自主調査

第2回 映画館での映画鑑賞に関する調査

10代の洋画離れが進行、 「テッド」のヒットの背景に女性10代の支持と「予告編・CM」の効果

2012年の日本の映画興行収入は、対前年比で増収となりました。しかし、その実態は洋画の対前年比の大幅減収を、邦画の興行収入が補った格好です。洋画の低迷が顕著になる中、その背景にあるものは何か。昨年同時期に実施したアンケート調査の2回目を実施しました。

2013/02/28自主調査

「国内旅行と情報メディア」に関する調査

旅行のきっかけは「オフライン」、具体的な旅行計画は「オンライン」メディアを活用

gooリサーチでは、春の行楽シーズンの前に、国内旅行を思い立つきっかけや計画作成に、どのような情報メディアが活用されているのかを調査しました。結果として、国内旅行に出かけようと思い立つ【きっかけ】は「パンフレット」「テレビ・雑誌の特集」などの≪オフラインの情報メディア≫を、【具体的な旅行計画作成】は「旅行サイト」「自治体・観光協会の公式ホームページ」といった≪オンラインの情報メディア≫を挙げる傾向が明らかになりました。

2012/07/25共同調査

夏休みの旅行に関する調査

夏休みの予定は?―「旅行などに出かける」51.4%、すでに旅行した人も

本格的に夏を迎え、学生などは夏休みに入る時期となってきた。社会人では夏休みの長さに違いがあると思うが...

2012/06/15自主調査

映画館での映画鑑賞に関する調査

映画選びの基準は「好きな俳優・原作」の作品であること、「1000円」までの値下げで鑑賞回数「増える」が5割強

昨年、日本の映画興行収入は対前年比で約2割の減収となりましたが、映画館の入場者数が減少した要因は何か、映画館での映画鑑賞の「いま」を把握するアンケート調査を実施しました。直近1年以内に映画館で映画鑑賞をした人は全体の5割弱でした。その中でも20代以下の女性の鑑賞率は6割と高く、逆に60代以上のシニア層の鑑賞率は3~4割と低い傾向にあります。映画館での映画鑑賞回数「減った」人が「増えた」人を上回る結果となり、映画鑑賞本数が減った理由は観たいと思える「コンテンツの不足」が4割弱で最も多く挙げられました。

2010/01/08共同調査

<BEST3 自画自賛>もう一度楽しみたい正月遊び

時代も世代も超える童心

読売新聞とgooリサーチが「もう一度楽しみたい正月遊び」をたずねました。

2009/12/22共同調査

<BEST3 自画自賛>この冬、行きたいスキー場

アフタースキーも楽しい

読売新聞とgooリサーチが「この冬、行きたいスキー場」をたずねました。

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