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消費・購買費やす」についての調査結果

最新自主調査結果

動画撮影に関する調査自主調査

普段の生活時から旅行や趣味・イベント事での動画撮影まで利用シーン増へ

スマートフォンやタブレット端末が普及する中、静止画に加え動画の撮影シーンも増えていることが想定されます。また、デジタルビデオカメラでは近年プロ向けの機器も発売されるなど、動画を撮影するシーンは機器によって異なる使い方をなされていることが想定されます。このことから、gooリサーチは20代以上の働いている方を対象に、個人(ご家庭)と業務向けでの動画撮影に関する実態について調査致しました。

調査結果一覧

2014/06/12共同調査

ITデジタル家電購入意向調査(2014年夏ボーナス商戦編)

MM総研との共同調査結果。夏のボーナスが「昨夏より増加する」と答えた回答者は14.9%と昨冬の8.7%から大きく増加。

MM総研(東京都港区、所長・中島 洋)は6月12日、インターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ※」の会員モニターを使い、全国の20歳以上の就業者1,110 人を対象とした「夏のボーナス商戦に関するアンケート」を実施、結果をまとめた。Webアンケートの結果によると、この夏のボーナス支給額が「昨夏より増加する」と答えた回答者は14.9%を占め昨冬の8.7%から大きく増加した。「昨夏より減少する」との回答は5.2%でこちらは逆に昨冬の9.2%から大きく減少する結果となった。

2013/12/12共同調査

ITデジタル家電購入意向調査(2013年冬ボーナス商戦編)

冬のボーナスが「昨冬より増加する」と答えた回答者は8.7%と今夏の9.0%から若干減少

MM総研(東京都港区、所長・中島 洋)は12月12日、インターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」の会員モニターを使い、全国の20歳以上の就業者1,121人を対象とした「冬のボーナス商戦に関するアンケート」を実施、結果をまとめた。Webアンケートの結果によると、この冬のボーナス支給額が「昨冬より増加する」と答えた回答者は8.7%を占め今夏の9.0%から若干減少した。消費増税による駆け込みは2割強、うち約4割は100万円以上の高額商品だった。

2013/11/14共同調査

法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査(2013年度版)

スマートフォンの従業員配布率は3年後12.5%へ拡大の見通し。一方、消極派企業も半分強

MM総研は「gooリサーチ」の会員モニターを使い、「法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査 (2013年度版)」を実施、結果をまとめた。今後、法人名義のスマートフォンを導入する場合のOSを複数回答で尋ねたところ、Androidが68.6%に対して、iOS(iPhone)が41.3%となった。法人向けのスマートフォンでも、iPhoneがコンシューマー向けと同様に一定の存在感を示していることが分かった。iPhone導入を希望する理由として、セキュリティ面で優れている点を挙げる回答が最も多かった。NTTドコモがiPhoneの取り扱いを始めたこともあり、今後、法人分野でもiPhoneに対する注目度が高まることが予想される。

2013/09/30自主調査

動画撮影に関する調査

普段の生活時から旅行や趣味・イベント事での動画撮影まで利用シーン増へ

スマートフォンやタブレット端末が普及する中、静止画に加え動画の撮影シーンも増えていることが想定されます。また、デジタルビデオカメラでは近年プロ向けの機器も発売されるなど、動画を撮影するシーンは機器によって異なる使い方をなされていることが想定されます。このことから、gooリサーチは20代以上の働いている方を対象に、個人(ご家庭)と業務向けでの動画撮影に関する実態について調査致しました。

2013/09/11自主調査

「株式投資とソーシャルメディア」に関する調査

Twitterの情報が投資判断に影響、2割弱

アベノミクスで株式市場が活況な中、株式投資とソーシャルメディアの利用実態について調査を行いました。ソーシャルメディアが投資判断に与える影響についてたずねたところ、Twitterの情報が投資判断に影響しているとの回答が2割弱となりました。今後の投資意向については、安定志向の維持が約5割を占め、アベノミクス相場に対する慎重な姿勢がみてとれます。

2013/06/12共同調査

ITデジタル家電購入意向調査(2013年夏ボーナス商戦編)

ボーナス支給額・購買意欲は08年冬以降で最も大きく改善

この夏のボーナス支給額が「昨夏より増加する」と答えた回答者は9.0%を占め昨冬の8.1%からやや増加した。「昨夏より減少する」との回答は10.4%で昨冬の16.2%から大きく減少する結果となった。今夏のボーナスによる購買意欲については、「昨夏と比べ上がった」との回答が13.0%と、昨冬の10.1%から増加したのに対し、下がった」との回答は19.8%と、昨冬の31.6%に比べ大きく減少する結果となった。昨年末に発足した安倍内閣が進める経済政策、いわゆる「アベノミクス」によって、就業者のボーナス額・購買意欲が昨冬に比べ大きく改善する形となった。

2013/03/07自主調査

フェアトレード商品に関する調査結果

一般商品に比べて、1割以上の高価格でも約6割が購入意向

インターネットアンケート・サービスを提供する「gooリサーチ」は、20歳以上の「gooリサーチ」消費者モニターを対象にフェアトレード商品に関する調査を実施しました。有効回答者数は2350名でした。

2012/12/11共同調査

ITデジタル家電購入意向調査(2012年冬ボーナス商戦編)

ボーナスによる購買意欲は昨年冬に比べダウン

この冬のボーナス支給額が「昨冬より増加する」と答えた回答者は8.1%を占め今夏の10.2%からやや減少した。「昨冬より減少する」との回答は16.2%で今夏の12.9%から増加するという結果となった。今冬のボーナスによる購買意欲については、「昨冬と比べ上がった」との回答が10.1%と、今夏の14.0%から減少したのに対し、「下がった」との回答は31.6%と、今夏の28.4%に比べ増加する結果となった。

2012/11/13共同調査

法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査(2012年度版)

法人名義のスマートフォン導入企業は、2011年15.2%から2012年27.2%に急拡大

株式会社MM総研とgooリサーチが行った「法人ユーザーの携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査(2012年度版)」によると、法人名義の携帯電話・PHS、スマートフォンを従業員や役員に配布している企業は80.2%、配布していない企業は19.8%。特にスマートフォンは、導入利用済み27.2%、導入予備軍が19.2%、予定なしが72.8%となった。

2012/06/13共同調査

ITデジタル家電購入意向調査(2012年夏ボーナス商戦編)

ボーナス額・購買意欲ともに改善傾向が続く。購入意向は国内旅行、ITデジタル家電ではデジタルカメラが大幅増

この夏のボーナス支給額が「昨夏より増加する」と答えた就業者は10.2%と昨冬の9.2%からやや増加し、「昨夏より減少する」と答えた就業者は12.9%と昨冬の16.3%からやや減少するという結果。今夏のボーナスによる購買意欲については、「昨夏と比べ上がった」と答えた就業者が14.0%と、昨冬の13.0%からやや増加したのに対し、「下がった」と答えた就業者は28.4%と、昨冬の31.7%に比べやや減少する結果。昨冬に引き続き、ボーナス額・購買意欲ともに改善傾向がはっきりと現れた。
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