NTTグループの信頼と実績。インターネットリサーチならNTTコム リサーチ

調査のお問合せ フリーダイヤル 0120-051-500

政治・社会生きる」に関連した調査結果

最新自主調査結果

「2020五輪開催地」に関する調査結果自主調査

日本が2020東京五輪開催の際にもっともアピールしたいのは「食文化」、一方、海外が五輪開催地にもっとも求めるものは「人々の情熱」

gooリサーチでは、「gooリサーチ」登録モニターと、イギリス、オーストラリア、スペイン各国の提携モニターを対象に、「2020五輪開催地」に関する調査を実施しました。調査の結果、五輪開催により生まれる効果として、国内では「観光客の増加」が最も期待されるものとなりましたが、過去の開催国であるイギリスでは「自国で開催することの誇り」が最も実感されていました。また、五輪開催の際にアピールしたいものとして、国内では「美味しい食べ物」が1位となりましたが、海外が五輪開催地に期待するものは「人々の情熱と熱狂」が最も多く、国内と海外とで差異が見られました。

調査結果一覧

2013/08/26自主調査

「2020五輪開催地」に関する調査結果

日本が2020東京五輪開催の際にもっともアピールしたいのは「食文化」、一方、海外が五輪開催地にもっとも求めるものは「人々の情熱」

gooリサーチでは、「gooリサーチ」登録モニターと、イギリス、オーストラリア、スペイン各国の提携モニターを対象に、「2020五輪開催地」に関する調査を実施しました。調査の結果、五輪開催により生まれる効果として、国内では「観光客の増加」が最も期待されるものとなりましたが、過去の開催国であるイギリスでは「自国で開催することの誇り」が最も実感されていました。また、五輪開催の際にアピールしたいものとして、国内では「美味しい食べ物」が1位となりましたが、海外が五輪開催地に期待するものは「人々の情熱と熱狂」が最も多く、国内と海外とで差異が見られました。

2011/05/24自主調査

「震災後の被災地支援および価値観の変化」に関する調査結果

震災に関連した募金・寄付を行った人は8割

3月11~12日にかけて発生した東日本大震災以降の生活の変化を聞くため、「震災後の被災地支援および価値観の変化に関する調査」を実施した。日ごろの生活や企業活動に対する価値観への変化が見られ、日常生活の中で社会貢献につながる行動をしたいという意識が高まったことが分かった。

2011/05/19自主調査

地域でのつながり意識に関するアンケート

地域活動参加で「地域内サークル」「ボランティア」が高まりつつある

今後の近所や地域内での付合い・活動に対する意識は、情報交換で「病院や医療」「住まい」、地域活動参加で「地域内サークル」「ボランティア」が高まりつつあり、震災の影響等が少なからず関係している可能性がある。近所や地域内での情報交換をする上で不安・不満(抵抗)に感じられることも多く、近所や地域活動の促進・普及にもまだまだ課題が多い。地域内でより個人を活かせる場の仕組み作りも求められる。

2010/10/27共同調査

インターネット募金に関する調査

3人に1人がネット募金をしている

赤い羽根共同募金をはじめとして、私たちが参加できる募金はたくさんあるのだが、できればより手軽な方法で参加したいというのが本音である。家にいながら募金活動に参加できるインターネット募金を、ユーザーはどのようにとらえているだろうか。

2010/10/26共同調査

『高齢不明者』などに関する調査

全国で相次ぐ高齢者の不明 「国の制度機能せず」47%

生きていると思われていた高齢者の死亡や所在不明が全国で相次ぐなか、毎日新聞がNTTレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査で原因を聞いたところ、「自治体や国の制度が機能していない」と指摘する人が47%に上った。

2010/06/24共同調査

『ネット選挙』などに関する調査

選挙中HP・ブログ更新 解禁合意「評価」80%

インターネットを利用した選挙運動を解禁する公職選挙法の改正に与野党は合意したが、通常国会では改正が見送られ、7月11日投開票の参院選では従来通り24日の公示以降、ネット利用ができなくなる。毎日新聞がNTTレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査では、選挙期間中の政党と候補者のホームページ(HP)とブログの更新を可能とする与野党合意を「評価する」との回答が80%に達した。

2010/04/06共同調査

『大型連休分散案』などに関する調査

「休日分散化」反対67%

観光庁が発表した、春と秋の大型連休を地域ごとにずらす休日分散化案について毎日新聞がNTTレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査で聞いたところ、「反対」が67%で「賛成」33%を大きく上回った。

2010/01/21共同調査

『2010年はどんな年?』などに関する調査

「今年は良い年」64% 「昨年は悪い年」75%

毎日新聞がNTTレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査で「10年は日本にとって前年より良い年になる」と思う人は64%を占めた。「09年は悪い年だった」と考える人は75%。多くの人が09年に底は打ったと考え、今年に期待している。

2009/08/25共同調査

第15回[ネットで聞きました] 衆院選の投票で何を重視?

もっとも多かったのは景気対策で、唯一、5割を超えた

7月21日に衆議院が解散し、8月30日への投開票に向けた動きが本格化している。各政党からマニフェストも公表され、政策の違いも明らかになってきた。そこで、今度の衆院選で何を基準に投票するかを聞いた。

2009/07/29共同調査

第11回[ネットで聞きました] 「アニメの殿堂」は必要?

「ムダ使いだ」が約7割

国の2009年度補正予算に「国立メディア芸術総合センター(仮称)」の建設費117億円が計上された。アニメ、漫画、映画などの作品を展示するための美術館で「アニメの殿堂」とも呼ばれる。麻生太郎首相らは日本が誇る文化を発信できると胸を張る一方、「ムダ使い」「中途半端」などの批判もある。そこで、この施設の評価について聞いた。

ページトップへ

 

NTTコミュニケーションズグループ NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

Copyright(C) 2014 NTTCom Online Marketing Solutions Corporation