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[暮らす]「家族・公共マナー」に関連した調査結果

最新自主調査結果

学資保険に関する調査自主調査

学資保険加入者は約6割。加入時に最も気になるのは「返戻率」

10歳未満の子どもがいる人のうち、学資保険に加入している人は約6割で半数以上を占めました。学資保険を選ぶポイントは「返戻率」で、金融商品としての価値が求められているといえます。

調査結果一覧

2016/03/24共同調査

企業グループのマイナンバーへの取り組み実態とその成否に関する調査

問題なく進められているのは約半数、カギは親・中核会社のリーダーシップとシェアードセンターの徹底活用

株式会社NTTデータ経営研究所は、NTTコム リサーチ」登録モニターを対象に、「企業グループのマイナ...

2016/02/18共同調査

都市地域に暮らす子育て家族の生活環境・移住意向調査

子育て世代の移住定住施策として効果が高いのは「自然体験」を重視した保育・教育

株式会社NTTデータ経営研究所は、NTTコム リサーチ登録モニターのうち首都圏及び全国の政令指定都市...

2014/11/12共同調査

夫婦へのお願い事に関する調査

妻から夫へのお願いは、身なりや生活面・お互いに関すること等、幅広い意見があがる

夫から妻へのお願いでは「いつまでも若々しくいて」に集中。その他、「冷蔵庫内の整頓」「外出する時のおしゃれ」「いつまでも笑顔」「スキンシップを大事に」「節約への協力」等 が続いている。一方、妻から夫へのお願いでは、身なりや生活面・お互いに関することへ幅広い意見があがっている。

2014/07/08共同調査

小規模市町村における移住・定住の要因と生活状況に関する調査

移住定住施策で効果あるのは「子育て支援」、Iターン・Uターンのきっかけは仕事、勧誘、自然環境

株式会社NTTデータ経営研究所は、NTTコム リサーチ登録モニターのうち4万人以下の規模の市町村在住...

2013/07/16自主調査

学資保険に関する調査

学資保険加入者は約6割。加入時に最も気になるのは「返戻率」

10歳未満の子どもがいる人のうち、学資保険に加入している人は約6割で半数以上を占めました。学資保険を選ぶポイントは「返戻率」で、金融商品としての価値が求められているといえます。

2012/02/29自主調査

夫婦関係に関するアンケート

日本記念日協会認定、「円満離婚の日」は2月29日。「2人に福(29)あれ」夫婦関係に関する緊急調査を実施

2月29日が「円満離婚の日」として新たな記念日に制定されたことを背景に、夫婦のインターネット(メールやSNSなど)を介したコミュニケーション状況や「結婚式」の逆となる「離婚式」の認知度について、20代~40代の既婚者を対象に調査を実施しました。2011年3月11日に発生した東日本大震災をきっかけに、安否確認や連絡手段の一つとして「ソーシャルメディアの有用性」が高く評価されたものの、平常時における率直な考えとしては、「お互いのプライバシーを尊重するため」などの様々な理由により『つながりたくない派』が多い結果になりました。

2011/08/22自主調査

シニアの情報端末保有状況に関する調査

60歳以上のスマートフォン利用率は4.7%、タブレット端末利用率は2.4% 「テレビ」「パソコン」に平日3時間費やしているものの、信頼しているメディアは「新聞」

2012年度に団塊世代が65歳を迎え、大量に労働社会から引退することを背景に、シニア世代の生活実態を明らかにすることを目的として、今回は情報端末の保有状況等について、60歳以上のgooリサーチモニターを対象に実施しました。

2011/05/18共同調査

「携帯電話のマナー」に関する調査

歩きながらの通話やメールは安全か!?

携帯電話を持っていない人のほうが少ないのではないか、と思われるほど、携帯電話の普及は進んでいるようだ...

2010/11/26共同調査

家庭内のストレスに関するアンケート

なぜストレスフル主婦は、テレビ・買い物・大食いに走るのか

雑誌「プレジデントファミリー」とインターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」は、「gooリサーチ」の登録モニターを対象にアンケート調査を実施しました。今回の対象は、子どもを持つ40代の女性。家庭内でのストレスについて、妻たちのホンネを聞きました。

2010/11/11自主調査

住民満足度に関する調査

暮らしやすさ・地域への愛着・今後の定住意向について、最も高いのは北海道地方、最も低いのは北関東地方

「地域に対する満足度が最も高い地域」は南関東地方(埼玉、東京、千葉、神奈川)であり、以下北海道地方、近畿地方と続いている。一方、「最も満足度が低い地域」は北関東地方(茨城、栃木、群馬)となった。「暮らしやすさ」、「地域への愛着」、「今後の定住意向」に関しては、最も高い地域は、北海道地方であり、最も低い地域は、満足度同様に北関東地方であった。また、満足度向上に向けた最重要改善項目を探ったところ、「経済活動の振興」「出産・子育てしやすい環境」「高齢者の福祉」「医療の充実」といった項目が抽出された。

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