NTTグループの信頼と実績。インターネットリサーチならNTTコム リサーチ

調査のお見積 フリーダイヤル 0120-051-500

子ども・学校学ぶ」についての調査結果

最新自主調査結果

小学校教員を対象とした校務に関するアンケート自主調査

調べ物学習の方法としてインターネット利用が80.1%に。授業にタブレット型PCを活用が約1割

今回の調査では、小学校における調べ学習の方法として、「本(91.7%)」に次いで「インターネット(80.1%)」という回答が多く、授業でのインターネット利用が、すでに広く浸透していることが明らかになった。

調査結果一覧

2012/09/25自主調査

小学校教員を対象とした校務に関するアンケート

調べ物学習の方法としてインターネット利用が80.1%に。授業にタブレット型PCを活用が約1割

今回の調査では、小学校における調べ学習の方法として、「本(91.7%)」に次いで「インターネット(80.1%)」という回答が多く、授業でのインターネット利用が、すでに広く浸透していることが明らかになった。

2011/11/14自主調査

第3回中高生の保護者対象調査:震災時の学校とのコミュニケーションに関する調査

震災をきっかけに学校も家庭も子どもとの連絡手段を再検討している傾向

学校と保護者間のコミュニケーションツールについて尋ねたところ、「学校のホームページ」や「eメール」など、ITを活用している学校は9割という結果となりました。しかしながら、本年3月11日に発生した東日本大震災時の学校や子どもとの連絡手段について尋ねたところ、電波状況の不具合なども含め、「学校から連絡はなかった(取れなかった)」保護者が7割以上を占めていることが明らかとなりました。学校との日常の連絡手段としてIT活用は進んでいるものの、緊急時においてはうまく活用できていないことが示唆されます。

2010/11/18自主調査

第8回 「小学生のインターネット利用に関する調査結果」

子どものインターネット利用開始時期、低年齢化傾向に

インターネット開始時期のトップは「小学校1年生(21.8%)」、次いで「小学校3年生(18.6%)」となり、首位は昨年と同様の傾向を示しました。また、昨年に比べて僅かではあるものの、小学校2年生以下の全ての選択肢において、ポイントが増えています。小学生がいる家庭の25.8%はフィルタリングサービスを利用しており、特に"子ども専用のパソコン"の方が"親と共有のパソコン"に比べてフィルタリングサービスの使用率が高い結果となりました。

2010/11/04自主調査

中高生の保護者対象:受験校に関する情報収集とIT活用に関するアンケート

日常連絡で望ましいと思う連絡手段の1位は「メール等(インターネットサービス)での連絡」

今回の調査では、受験校選びに活用した情報源は「学校説明会」「学校の先生からの話」「学校ホームページ」がいずれも半数を超え、第三者からの情報(「受験雑誌・学校情報誌」「インターネットの受験情報サイト」「塾の先生からの話」など)よりも、学校から直接発信される情報を重要視する傾向が高いことが明らかになりました。

2010/10/06共同調査

外国語学習に関する調査

英語学習ユーザーの17.6%が無料で学習

インターネットコムとgooリサーチでは今回、「外国語学習」に関する調査を行ってみた。過去1年以内に、高校や大学などの教育機関以外で語学を学習したことのあるユーザーは、全体の21.2%(228人)だった。

2010/06/14共同調査

第3回「大学の講義の公開」に関する調査結果

音楽再生機利用や評価・口コミ機能への期待高まる

今回の調査結果より、大学の社会的役割に対する期待の高さが明らかとなりました。講義内容を公開している大学のWebサイトの利用ニーズは7割に上り、講義の評価機能や口コミ機能の追加が求められています。

2010/03/08共同調査

『土曜授業』などに関する調査

土曜授業「賛成」9割

東京都教委が月2回を上限に小中学校での土曜授業を認める通知を出したが、毎日新聞がNTTレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査では、土曜授業について約9割の人が「実施すべきだ」と回答した。

2009/12/28共同調査

中高生の悩み事に関するアンケート

中高生の心理パターン分析。数学が苦手な子は将来の夢を描けない

雑誌「プレジデントファミリー」とgooリサーチの共同調査。現代の中高生たちが抱える悩みについて、家族仲、友人関係、学業等、多岐に渡り聞いてみました。

2009/12/17自主調査

第3回「子どもの携帯電話利用」に関する調査

小学生の約4割が自分専用の携帯電話を保持。9割近くが携帯電話メールを利用

小学生携帯ユーザの9割近くがメールを利用しており、そのうち6割以上がメールをもらってから「10分以内」に返信している現状が明らかとなりました。現在携帯電話を利用していない小学生のうち、「携帯電話が欲しい」派は85%となり、欲しい理由の1位は「メールやカメラ、ゲームなど使ってみたい機能があるから」となりました。

2009/11/12自主調査

第7回 「小学生のインターネット利用に関する調査結果」

小学生のインターネット利用は、6年生で約9割、保護者の「情報モラル」の理解は2割弱にとどまる

報道発表資料 平成21年11月12日 NTTレゾナント株式会社 株式会社三菱総合研究所 gooリサ...
  • お見積や資料請求などお気軽に Webからのお問合せ
  • 調査に関するお問合せはこちら お電話・メールでのお問合せ

ページトップへ

 

NTTコミュニケーションズグループ NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

Copyright(C) 2014 NTTCom Online Marketing Solutions Corporation